1月22日に、茨城県在住の志ある一般の百姓と庶民が集まり、第一回NEO-国造り会議(仮)を開催しました。
朝、11時ごろから人が集まり、本会議は13時から、夕方以降合流する人もあり、夜も鍋をつつきながら、語り合いが続きました。
昼間の会議には27人が集まりましたが、最終的には30人以上になったと思います。
今まで胸の中にしまっておいた、変わっていく環境への違和感。壊れていく生活への不安。
それらをどうにかしなければと行動を始めたのはいいけれど、自分一人では限界がある。
そういった色々な想いを持った、様々な活動を始めていた志のある百姓と庶民が繋がりました。未来を語り合いました。
そういった色々な想いを持った、様々な活動を始めていた志のある百姓と庶民が繋がりました。未来を語り合いました。
私自身は会全体の流れに集中していたため、個々のグループ会議には参加していませんが、
彼らの熱気から熱い語り合いがなされたことがわかりました。
こののち、彼らが書いてくれ回収した紙をもとに、なされたことをまとめていきます。
彼らの熱気から熱い語り合いがなされたことがわかりました。
こののち、彼らが書いてくれ回収した紙をもとに、なされたことをまとめていきます。
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